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文庫 - 人気10

ブロードキャストブロードキャスト
発売日: 2021年01月22日
(著)湊かなえ
出版社: KADOKAWA
中学時代、駅伝に打ち込んでいた圭祐は、あと一歩のところで全国大会を逃した。陸上強豪校に進学を決めるも、交通事故に遭い入部を断念する。目標を失っていたところ、脚本家を目指す正也に声の良さを買われ、放送部に入部することにした。次第に活動にのめり込んでいった圭祐は、全国高校放送コンテストを目指して、ラジオドラマ制作に挑戦するが…。正也が脚本作りの極意を学ぶ、番外編「ラジオドラマ」も特別収録!
あきない世傳 金と銀(十) 合流篇あきない世傳 金と銀(十) 合流篇
発売日: 2021年02月15日頃
(著)高田郁
出版社: 角川春樹事務所
人を動かす文庫版人を動かす文庫版
発売日: 2016年01月24日頃
(著)デール・カーネギー/山口博
出版社: 創元社
日本で500万部突破の歴史的ベストセラー。人が生きていく上で身につけるべき「人間関係の原則」を実例豊かに説き起こした不朽の名著。
アンガーマネジメント入門アンガーマネジメント入門
発売日: 2016年09月07日頃
(著)安藤俊介
出版社: 朝日新聞出版
職場や家庭で、日々、イライラ、カチンときている人、「怒り」にふりまわされがちな人、必読!「怒り」の感情を知り、上手に受け止めて、プラスに生かすための手法「アンガーマネジメント」。その基本をわかりやすく、実践しやすいよう一冊にまとめた入門書。
ののペディア 心の記憶ののペディア 心の記憶
発売日: 2021年02月04日頃
(著)山口乃々華
出版社: 幻冬舎
「書くことで、わたしは強くなれた」E-girlsだった日々、今とこれからのこと惜しまれつつも2020年末に解散したダンス&ボーカルグループE-girls。パフォーマーとして9年の歳月を全力疾走した山口乃々華が、1年10ヵ月(2019年3月~2020年12月)にわたり綴った初エッセイ。多感な日々から湧きあがった想い、発見、希望を「あ~わ」のキーワードに落とし込み、自身の気持ちと真摯に向き合って文字にした“心の事典”。「自分の心と素直に向き合っていくことが何より大切なのだと、書くことを通して、何度も痛感し、乗り越えることができました(あとがきより)――飾らず真っすぐに気持ちを表現した本著は、読者にステイポジティブなパワーを届けてくれる一冊。GINGER公式WEBサイトでの連載と、E-girlsでの日々を綴った書下ろし、撮り下ろしのビジュアルを収録。
赤と白とロイヤルブルー赤と白とロイヤルブルー
発売日: 2021年01月21日頃
(著)ケイシー・マクイストン/林啓恵
出版社: 二見書房
アメリカ大統領の息子と英国の王子が恋に落ちるLGBTロマンス。誰にも知られてはならない二人の恋は切なく燃え上がるが…。
三つ巴 新・酔いどれ小籐次(二十)三つ巴 新・酔いどれ小籐次(二十)
発売日: 2021年02月09日頃
(著)佐伯泰英
出版社: 文藝春秋
小籐次の新舟に江戸中が湧く中、悪事を重ねるニセ鼠小僧。奉行所・盗人・小籐次がタッグを組んで追い詰める!大人気シリーズ。
ギフトギフト
発売日: 2021年01月04日
(著)原田マハ
出版社: ポプラ社
もやもやとした気持ちを抱いて私は旅に出る(「この風がやんだら」)。大学時代の親友の結婚式へ向かう特別な近道(「コスモス畑を横切って」)。海外留学の前夜、桜並木の下を父親と歩く(「そのひとひらを」)。エニシダの枝に飾られた、彼からのメッセージ(「花、ひとつぶ」)。希代のストーリーテラーが、慌ただしい日常の中に潜む小さな幸せを描き出す、心温まる20の物語。母と娘の切ない絆を描いた短編「ながれぼし」を併録。
時効の果て 警視庁追跡捜査係時効の果て 警視庁追跡捜査係
発売日: 2021年01月15日頃
(著)堂場瞬一
出版社: 角川春樹事務所
「何だ、これは?」追跡捜査係の頭脳・西川大和は思わず声を上げたー。「おいおい…」定年まであと八年のベテラン刑事・岩倉剛はコンビニエンスストアの前で固まってしまったー。二人を驚愕させた週刊誌の見出しは、三十一年前迷宮入りしたバラバラ殺人事件の新証言。誰が、何の目的で。警察の面子を守るため、そして刑事になった契機の事件を追うため、似た者同士の知性派二人が動き出す。捜査を阻む時の壁に挑む、書き下ろし長編警察小説。
勘定侍 柳生真剣勝負〈三〉 画策勘定侍 柳生真剣勝負〈三〉 画策
発売日: 2021年02月05日頃
(著)上田秀人
出版社: 小学館
武士の剣術と商人の金策との一騎打ち! 大坂一の唐物問屋から柳生家の勘定方となった淡海一夜。当主の柳生但馬守宗矩から百石を毟り取り、江戸屋敷で働きはじめたのはいいが、ずさんな帳面を渋々あらためる毎日だ。しかも、足し算引き算も満足にできない武士たちに辟易するなか、伊賀忍の佐夜を女中として送り込まれ、さらには勘定方の差配まで任される始末。そのうえ、温かい飯をろくに食べる間もなく、柳生家出入りの大店と商談しなければならないのだ。家中の者と出入りの商人がしていた、いい加減な取引に呆れながら、一夜は大鉈を振るう。一方、老中の堀田加賀守正盛は嫉妬心を剥き出しにし、柳生の国元に暮らす柳生左門友矩を的に密命を発した。また他方では、一夜の祖父・淡海屋七右衛門が、一刻も早く孫を取り戻すべく、柳生家を脅かす秘策を練る。三代将軍の家光までもが、ついに底意を露わにし、宗矩はさらなる危機に陥ってしまい……。果たして一夜は、柳生家を立て直せるのか?修羅場の痛快時代小説、シリーズ第三弾! 【編集担当からのおすすめ情報】 おかげさまで、シリーズ第一弾『召喚』、第二弾『始動』、ともに発売即大重版となりました! 大坂商人の主人公・一夜のセリフ回しが漫才のように面白い、最高のシリーズです!!
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