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新書 - 人気10

交渉力交渉力
[結果が変わる伝え方・考え方]
発売日: 2020年03月13日
(著)橋下徹
出版社: PHP研究所
前代未聞の財政改革・国とのケンカ交渉…目標を成し遂げるために、いつ何をすべきか。人を動かす、人に強くなる全極意。橋下徹の“力”シリーズ。
空気を読む脳空気を読む脳
発売日: 2020年02月20日
(著)中野信子
出版社: 講談社
“なぜ、相手や周りの気持ちがわかりすぎる人ほど生きづらいの?”日本人の脳の「強み」を知る!不自由さを突き抜ける処方箋。
運気を磨く運気を磨く
[心を浄化する三つの技法]
発売日: 2019年10月17日
(著)田坂広志
出版社: 光文社
神や仏の正体は、「量子真空」なのか。筆者は、大学の工学部で長く研究者の道を歩み、科学的教育を受けた人間である。それゆえ、基本的には唯物論的な世界観によって研究に取り組んできた人間である。ただ、一方で、筆者は、これまでの六八年の人生において、「運気」と呼ばざるを得ない出来事を数多く体験しており、それゆえ、この「運気」と呼ばれるものの存在を決して否定できないと感じている。従って、自身の科学研究者としての立場から、この「運気」というものの科学的根拠が存在するならば、それを明らかにしたいと考えており、本書においては、そうした視点からの「科学的仮説」についても紹介している。その一つが、「量子真空」と「ゼロ・ポイント・フィールド」の仮説である。
だから古典は面白いだから古典は面白い
発売日: 2020年03月26日
(著)野口悠紀雄
出版社: 幻冬舎
無類の読書家であり経済学者の著者は読書するなら古典という。めくるめく世界観に心浮き立つだけでなく仕事で役立つ知識も身につく!
鬼滅の刃 片羽の蝶鬼滅の刃 片羽の蝶
発売日: 2019年10月04日
(著)吾峠呼世晴/矢島綾
出版社: 集英社
鬼に両親を殺された幼いカナエとしのぶを助けた悲鳴嶼。鬼殺隊への入隊を希望する二人にある試練を与えるのだが…大人気「柱」の面々が登場する物語5編を大公開!さらに好評の「キメツ学園」小説版も再び収録!
小説 映画ドラえもん のび太の新恐竜小説 映画ドラえもん のび太の新恐竜
発売日: 2020年02月06日
(著)藤子・F・不二雄/川村元気
出版社: 小学館
恐竜博の化石発掘で見つけた化石を恐竜のたまごだと信じたのび太が、タイムふろしきで化石を元の状態に戻すと…生まれたのは双子の恐竜だった!しかも、未発見の新種だ。のび太に似て、頼りないキューと、おてんばなミュー。個性の違いに苦労しながら、親のように愛情たっぷりに育てるのび太だったが、2匹が現代で生きていくには限界が来てしまう。キューとミューを元の時代に返すことを決心したのび太は、ドラえもんや仲間たちとともに6600万年前へと出発する。
教育は何を評価してきたのか教育は何を評価してきたのか
発売日: 2020年03月21日
(著)本田由紀
出版社: 岩波書店
なぜ日本はこんなに息苦しいのか.能力・資質・態度という言葉から戦前から現在までの教育言説を分析.
台湾の歴史と文化台湾の歴史と文化
[六つの時代が織りなす「美麗島」]
発売日: 2020年02月19日
(著)大東和重
出版社: 中央公論新社
街路に残る古跡や廟、人びとに愛される名物料理、信仰と祭りー。「美麗島」とも称される台湾に、今も息づく独自の文化。その伝統は一六二四年のオランダ統治以来、鄭氏、清朝、日本、国民党に至るまで、各時代の外来政権との関係によって形作られてきた。本書では、激動の台湾を生きた人びとの視点から、四百年におよぶ歴史をたどる。台湾をより深く知るための案内を豊富にまじえて、多様な文化の魅力を活写する。
ケーキの切れない非行少年たちケーキの切れない非行少年たち
発売日: 2019年07月13日
(著)宮口幸治
出版社: 新潮社
児童精神科医である筆者は、多くの非行少年たちと出会う中で、「反省以前の子ども」が沢山いるという事実に気づく。少年院には、認知力が弱く、「ケーキを等分に切る」ことすら出来ない非行少年が大勢いたが、問題の根深さは普通の学校でも同じなのだ。人口の十数%いるとされる「境界知能」の人々に焦点を当て、困っている彼らを学校・社会生活で困らないように導く超実践的なメソッドを公開する。
モーツァルトは「アマデウス」ではないモーツァルトは「アマデウス」ではない
発売日: 2020年02月17日
(著)石井宏
出版社: 集英社
今日、「アマデウス」と言えば、誰もがモーツァルトを思い浮かべるだろう。しかし当の本人は生前「アマデウス」と呼ばれたことも、名乗ったことも、署名したこともなかった。嘘だと思うなら本書を読んでほしい。彼が生涯使い続けたのは「アマデーオ」(あるいは「アマデ」)。その名はモーツァルトにとって唯一の宝、心の支えだった。では、なぜそれは宝だったのか。そして、そんな最愛の名前を、誰が何のために死後のモーツァルトから引き剥がし、「アマデウス」に改竄してしまったのか。著者は、不遇の天才の苦悩と渇望に寄り添いながらその謎を解き明かし、西洋音楽史の欺瞞にも切り込んでいく。
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