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新書 - 人気10

日本語の大疑問日本語の大疑問
[眠れなくなるほど面白い ことばの世界]
発売日: 2021年11月25日頃
(著)国立国語研究所
出版社: 幻冬舎
毎日あたりまえに使っている日本語。だが、ふと疑問に思うことはないだろうか。そもそも漢字はいつから日本にあるのか?「シミュレーション」を「シュミレーション」とつい発音してしまうのはなぜだろう?「確認させていただいてもよろしいですか」は乱れた日本語なのか?これまでの絵文字・顔文字とLINEのスタンプでは何が違う?ことばのスペシャリストが集う国立国語研究所が、国民の抱く素朴だが奥深い疑問に呻吟しながら出した名回答を厳選。日本語の教養をこの一冊でアップデート!
20歳の自分に教えたいお金のきほん20歳の自分に教えたいお金のきほん
発売日: 2022年01月07日頃
(著)池上彰+「池上彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ
出版社: SBクリエイティブ
新型コロナウイルスの感染拡大で経済は大打撃を受けました。それなのに、日経平均株価だけは上昇を続けてきました。「景気が悪くなれば株価が下がる」という常識が通用しなかったのです。それはどうしてなのでしょうか。日々のニュースを理解するためには、経済の基礎知識がどうしても必要になります。そもそも株式会社とはどういうものか、円高・円安とは何か、消費税は何のためにあるのか等々、経済ニュースの基礎の基礎をやさしく解説するのが、この本です。
ヒトの壁ヒトの壁
発売日: 2021年12月17日頃
(著)養老孟司
出版社: 新潮社
病気はコロナだけじゃない。そして、死は誰にでも平等にやってくる。新型コロナウィルス禍と五輪、死の淵をのぞいた自身の心筋梗塞、愛猫まるの死ーヒトという生物であると実感し、2年間の体験からあらためて問い直す。人生そのものが、不要不急ではないか。それでも生きる価値はどこにあるのか。84歳の知性が考え抜いた、究極の人間論!「壁」シリーズ4年ぶり待望の最新刊。
性(セックス)と宗教性(セックス)と宗教
発売日: 2022年01月19日頃
(著)島田裕巳
出版社: 講談社
キリスト教・イスラム教・仏教…人間の欲望と戒律にまつわるすべての疑問に答える!宗教界最大のスキャンダルといえば?人間の性の欲望と宗教の本質に迫る!
糖質中毒 痩せられない本当の理由糖質中毒 痩せられない本当の理由
発売日: 2022年01月20日頃
(著)牧田善二
出版社: 文藝春秋
痩せられないことを意志の弱さのせいにしていませんか。意志も体質も関係ありません。悪いのは糖質中毒に侵された脳なのです。人が太るメカニズムを知りさえすれば、痩せるのは簡単です。そのためのノウハウをすべて伝授します!
今を生きるあなたへ今を生きるあなたへ
発売日: 2021年12月18日頃
(著)瀬戸内寂聴(語り手)/瀬尾まなほ(聞き手)
出版社: SBクリエイティブ
2021年11月9日、瀬戸内寂聴さんは永眠されました。本書は、瀬戸内寂聴さんがこの世を去る3カ月前に京都・寂庵にて取材した内容を基に加筆・修正した作品です。寂聴さんが残してくれた言葉たちを心に刻みましょう。きっと、あなたの生きる糧になるはずです。瀬戸内寂聴からの最期のメッセージ。
投資家が「お金」よりも大切にしていること投資家が「お金」よりも大切にしていること
発売日: 2013年02月26日頃
(著)藤野英人
出版社: 星海社
本書は、著者が投資家として20年以上かけて考えてきた「お金の本質とは何か」の結論を一冊に凝縮したものである。
スマホ脳スマホ脳
発売日: 2020年11月18日頃
(著)アンデシュ・ハンセン/久山葉子
出版社: 新潮社
平均で一日四時間、若者の二割は七時間も使うスマホ。だがスティーブ・ジョブズを筆頭に、IT業界のトップはわが子にデジタル・デバイスを与えないという。なぜか?睡眠障害、うつ、記憶力や集中力、学力の低下、依存ー最新研究が明らかにするのはスマホの便利さに溺れているうちにあなたの脳が確実に蝕まれていく現実だ。教育大国スウェーデンを震撼させ、社会現象となった世界的ベストセラーがついに日本上陸。
「ぴえん」という病 SNS世代の消費と承認「ぴえん」という病 SNS世代の消費と承認
発売日: 2021年12月22日頃
(著)佐々木チワワ
出版社: 扶桑社
「ぴえん系女子」、「トー横キッズ」、「自殺カルチャー」、「SNS洗脳」…闇に落ちる未成年たち。
人新世の「資本論」人新世の「資本論」
発売日: 2020年09月17日頃
(著)斎藤幸平
出版社: 集英社
人類の経済活動が地球を破壊する「人新世」=環境危機の時代。気候変動を放置すれば、この社会は野蛮状態に陥るだろう。それを阻止するためには資本主義の際限なき利潤追求を止めなければならないが、資本主義を捨てた文明に繁栄などありうるのか。いや、危機の解決策はある。ヒントは、著者が発掘した晩期マルクスの思想の中に眠っていた。世界的に注目を浴びる俊英が、豊かな未来社会への道筋を具体的に描きだす。
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